ダーイ ダーイ ダーイ ได้ได้ได้

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いまだに不思議な感じ

母が結婚記念日に父から買ってもらった犬が5歳の時に家に来ました。
ロコ(隣の家がコロだったのでひっくり返したという安易なネーミング)。雌。
そして25歳の時に20歳で亡くなりました。長寿!
父より長く一緒に暮らしたから、かなり悲しかった、、、。

そしてチェンマイに来てまだ外に住んでいた時、たまたまお隣の大家さんの家に生まれたのがきっちゃん。11年半、一緒に暮らし、時々無性に会いたくなります。

猫は好きだったけれど、特に飼いたいとか思うことはなかったのですが、、、。

猫との接し方もよくわからず、東京にいる時、お世話になっている方の出張の際、その家の猫のお世話を泊まりがけでしたのが、猫と近く接した初めてのこと。
お世話をしたというよりは、もて遊ばれた感じ。笑

だから今、きっちゃんが死んだ後、猫とかなり近い関係になっているのが不思議な感じです。

最近寒かったので、キキは毎日布団に入って来て寝ています。
夜中に目を覚ますと、目の前にお尻があったり顔があったり、、、。
起きろ!と夜明けに頭を叩かれたり顔を舐められたり、、、、。

猫と添い寝している自分が不思議だと毎日思いますが、でも
かわいい。

もっかの課題は3月から1ヶ月半不在の時に、キキは家の中で眠ることができないということ。

名取さんの家に行って欲しいのですが、さっちゃんという猫と仲が悪くて最近全くお隣の家の中に入らなくなりました。
なんとか帰る前までに、名取さんの家で寝ることができるようになって欲しい、、。
今みたいに寒くないから外でも大丈夫だと思うけれど。

そしてお隣の名取さんの猫、ルーシーの鼻の癌は悪化しています。
でもとても食欲があるので鼻以外は元気そうですが、瘡蓋が取れるとかなりの出血らしく、その繰り返し。

そんなルーシーの様子で落ち込むから、もれなく名取さんも具合が悪くなるのです。
最近は毎日生死確認。

ルーシーの鼻がどんどん減っている、、
痛いのだろうか?!

ルーシーは17歳とか18歳くらいだから、長生きではあるけれど、穏やかに痛みなく過ごさせてあげたいですね。話が出来ないから、どれくらい辛いのかがわからない、、、。

動物とも話が出来るようになりたいです。

相変わらず微妙な距離感のキキとタヌ


友人夫妻が来ているので、外食が続きます。
今日は、イサーン(東北地方)料理。

友人は元ボランティアスタッフなので、ゴイ、ダーウ、ゴイの恋人のエムも一緒。
大勢だと色々食べることができるから楽しみ!

昨晩は年末に続いて、すいかハウス点灯!
やっぱりここが一番気持ち良い


ホシハナにいるタラちゃんは、日々すいかハウスで寝ています。
美味しいものがたくさんあるのを知っている、、、。

2024/01/28(日)

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