乾季だけど暑い、、、
オーグパンサーから徐々に乾季らしくなり、ちょっと寝ている時に肌寒いので掛け布団を出した途端、なんだか暑い、、、。
でも早朝の散歩はとても清々しくて、パチパチ撮ってしまいます。
でも早朝の散歩はとても清々しくて、パチパチ撮ってしまいます。
靴の中にカエルはいなくなり、雨の心配をせずにテニスへ行けて、乾季の始まりを実感。
キキのノミは、フロントラインのおかげでいなくなり一安心です。
あまりケミケミ薬は使いたくないですが、年内もう一回だけやっておこうか?!
あの痒さは辛かった、、。
キキのノミは、フロントラインのおかげでいなくなり一安心です。
あまりケミケミ薬は使いたくないですが、年内もう一回だけやっておこうか?!
あの痒さは辛かった、、。
さて、来月頭にはガノックの日本語能力4級の試験で、現在ラストスパート中。
これだけ日本人が日本語を話す環境で育ったのに、なぜかヒヤリングが苦手で、その原因は
集中できる時間が短いから、、。らしい、、、。
短い問題は大丈夫ですが、ちょっと長めのヒヤリングだと途中から彼女は聞くことを自然に放棄して、自分の想像の世界に入り、勝手に物語を作って回答するのです。
先生が「あたまいたい、、」とため息ついていました。
ガノックが話を決めるのではなく、聞いた話をそのまま回答するというヒヤリングテストの意味が
わかっているのか否か?!
結構笑える回答だったのですが、笑っている場合ではない、、ですね。
集中力がないのはガノックだけではなかったから、ひょっとして薬の影響?!とか思いましたが、ゲームとかしているときは集中するらしいので、関係ないかも。
こうなったら苦手なものに残り少ない時間を注ぐより、読み書きのレベルをさらに上げた方が
良いのでしょうか?!
頑張れとかあまり言わず、静かに見守ります。
これだけ日本人が日本語を話す環境で育ったのに、なぜかヒヤリングが苦手で、その原因は
集中できる時間が短いから、、。らしい、、、。
短い問題は大丈夫ですが、ちょっと長めのヒヤリングだと途中から彼女は聞くことを自然に放棄して、自分の想像の世界に入り、勝手に物語を作って回答するのです。
先生が「あたまいたい、、」とため息ついていました。
ガノックが話を決めるのではなく、聞いた話をそのまま回答するというヒヤリングテストの意味が
わかっているのか否か?!
結構笑える回答だったのですが、笑っている場合ではない、、ですね。
集中力がないのはガノックだけではなかったから、ひょっとして薬の影響?!とか思いましたが、ゲームとかしているときは集中するらしいので、関係ないかも。
こうなったら苦手なものに残り少ない時間を注ぐより、読み書きのレベルをさらに上げた方が
良いのでしょうか?!
頑張れとかあまり言わず、静かに見守ります。
その昔、ASO銀行なるものがバーンロムサイにありました。
最初のきっかけは覚えていないのですが、悪さをしてお小遣いを削られた子のその削られた分のお小遣いを内緒で預かり始めたのが最初かも?!
だから悪さの多い子の貯金はどんどん増えてゆくという、不可思議な銀行でした。
あとは学校(国?)から子どもたちに出る奨励金とか何か頑張ったご褒美とか、その場でまだ渡せなかったものを、子ども全員分貯めていたのです。
辞めるときにそのままタイ人スタッフのノイさんに引き継ぎ、先日卒園した子どもたちで受け取っていない子がいるということを知り、今日、来れる子が受け取りに来ました。
金額は3000バーツから8000バーツまで。
卒園生にとっては、すごい臨時収入です。
女子はダーウとジンダー(かわいい夫と一緒に。子どもはもう1歳半ですって)。
男子はパヌー、ボーイ、ビー、ベン。
ペットはすでに受け取っていたのですが(彼はかつて描いた絵の入賞賞金もあって1万バーツ越えていた)、パヌーと同じ飲食店で働いているので一緒に来ました。
ボーイは二人の子どもと、、、。
ベンは大学中退してその頃から働いていたケンタッキーフライドチキンでもう4年目。
中の厨房で作る仕事をしているそうです。
ビーはロイヤルプロジェクトで日雇いですが働いていて、ボーイも最近ホテルの警備員の仕事をして、少し落ち着いたようです。
ビーの背があまりにも高いのでビックリ。
あの小さくて黒くていつもビービー泣いていた子が、、、。
12月にはオムゴーイに一緒に行く予定の元ボランティアが日本から来るから、コロナでしばらく
やっていなかったご飯会でもやろうかなぁ。
まあみんな、なんとか頑張って働いて自立できているので、よかったよかったの日曜日でした。
最初のきっかけは覚えていないのですが、悪さをしてお小遣いを削られた子のその削られた分のお小遣いを内緒で預かり始めたのが最初かも?!
だから悪さの多い子の貯金はどんどん増えてゆくという、不可思議な銀行でした。
あとは学校(国?)から子どもたちに出る奨励金とか何か頑張ったご褒美とか、その場でまだ渡せなかったものを、子ども全員分貯めていたのです。
辞めるときにそのままタイ人スタッフのノイさんに引き継ぎ、先日卒園した子どもたちで受け取っていない子がいるということを知り、今日、来れる子が受け取りに来ました。
金額は3000バーツから8000バーツまで。
卒園生にとっては、すごい臨時収入です。
女子はダーウとジンダー(かわいい夫と一緒に。子どもはもう1歳半ですって)。
男子はパヌー、ボーイ、ビー、ベン。
ペットはすでに受け取っていたのですが(彼はかつて描いた絵の入賞賞金もあって1万バーツ越えていた)、パヌーと同じ飲食店で働いているので一緒に来ました。
ボーイは二人の子どもと、、、。
ベンは大学中退してその頃から働いていたケンタッキーフライドチキンでもう4年目。
中の厨房で作る仕事をしているそうです。
ビーはロイヤルプロジェクトで日雇いですが働いていて、ボーイも最近ホテルの警備員の仕事をして、少し落ち着いたようです。
ビーの背があまりにも高いのでビックリ。
あの小さくて黒くていつもビービー泣いていた子が、、、。
12月にはオムゴーイに一緒に行く予定の元ボランティアが日本から来るから、コロナでしばらく
やっていなかったご飯会でもやろうかなぁ。
まあみんな、なんとか頑張って働いて自立できているので、よかったよかったの日曜日でした。
2023/11/05(日)
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